山形県かみのやま温泉|ふじや旅館
温泉

■かみのやま温泉

開湯は長禄2年。まもなく開湯550年になります。
肥前出身の旅の僧侶・月秀が、温泉で傷を癒している鶴を発見したとされる。 そのため、古くは「鶴脛の湯」の別名があった。

江戸時代には当地に上山城および上山藩が置かれ、温泉地としてのみならず城下町としても繁栄した。 近年は、山形新幹線の駅名に合わせて、ひらがなの表記「かみのやま温泉」が用いられることが多い、 同じ山形県の湯野浜温泉、福島県の東山温泉と共に「奥羽三楽郷」に数えられた。 温泉街は湯町、新湯、十日町、河崎、高松、葉山、金瓶の7地区から構成されている。 そのため、各地区をそれぞれ個々の温泉とみなし、しばし上山温泉郷とも表現される。

温泉街には150円で入浴できる7軒の共同浴場 (湯町の湯、新湯・澤の湯、葉山共同浴場、二日町ふれあいの湯、中湯、下大湯、新丁・上の湯)が存在する。 温泉街には5箇所の足湯があり、観光客や地元の客で賑わっております。市内散策に足湯巡りなどいかがですか?


■四季を通して湯のぬくもり

庭園眺める大浴場、昼と夜との違いをお楽しみ下さい。 当館の温泉は、神経痛には抜群の効能あります。

●温泉
河崎温泉(上山)
温泉掛け流し

●泉質
含石膏弱食塩泉

●効能
リュウマチ・神経痛・創傷・婦人病等





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受付 受付
10:00〜18:00

電話番号 TEL
023-672-2515

住所 住所
〒999-3145
山形県上山河崎3-8-34
地図

[リンク集]
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上山市観光物産協会
果実の山 あづま屋
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